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上野で人妻の立ちんぼと出会い、ひどい目に遭いました

立ちんぼ

私は女子とのエッチを愉しむ際、ほとんどが出会い系を利用しており、滅多なことでは風俗には手を出しません。とくに路上に立って客を引いている立ちんぼ女子には、なんとなく恐くて近づけません。しかし、ひょんなことでその立ちんぼとラブホに同宿することになりました。

先日、上野で取引先との接待を終え、不忍池の周辺を歩いていたときのことです。飲みすぎたせいか、ちょっと息切れがしてベンチで休みました。

すると間もなく、私の隣に30才くらいの女子が坐りました。横顔を見る限り、わりと綺麗な女性です。ですが、私と同じように飲みすぎてしまったのか、時折顔を覆ってうつむいています。

私はちょっといたたれない気持ちになって彼女に声をかけました。

「……具合、悪いんですか?」

彼女は私の質問には答えず、

「寒い……」

と呟いて身震いしました。

「じゃあ、こんなところにいない方がいい。まだ開いている喫茶があるでしょう」

「でも、どこかにお財布を落としちゃって……」

「……」

さすがに私も、この女子の様子がおかしいことに気づきました。彼女は私を誘っているのです。つまり、上野周辺の立ちんぼの一人だったんですね。

しかし、私はあくまでしらばっくれて会話を続けました。

「それなら、これから私と居酒屋でも寄っていきますか」

もちろん返事はOKでした。

人妻

あまり迂闊な判断はできませんが、彼女が「腹が減っていた」ということだけは事実のようでした。

二人で中華風居酒屋に入ると、彼女は目をキラキラさせながらじつによく食べ、酒を飲みました。そのせいで私は完全に終電を乗り過ごしてしまいました。こうなったら私の方から切りだすしかありません。

「よかったらどこか泊まっていきますか」

もちろん彼女の返事はOKでした。

人妻の写真

いったい私という男はどこまで「ご奉仕型」にできているのでしょう。

ホテルに入り、私がシャワーを浴びて寝室に入ると、彼女がつらそうにふくらはぎを揉んでいます。きっと立ち仕事で疲れているのかもしれません。そんな状態でエッチなどしても彼女が心から感じるはずがありません。まずは身体の血行をよくし、疲れをとらなければ快感なんか得られません。そして彼女が感じてくれないことには、私も興奮できません。

「疲れてるの? 僕が揉んであげようか?」

「……でも、悪いわ。ご馳走してもらったうえに脚まで揉んでもらったら」

「いや僕はね、女性の脚を揉むのが好きなんだよ」

「……そうなんですか?」

「そうなんだよ」

というわけで、私はさっそくベッドにあがって、彼女の脚を揉み始めました。

でも、これからエッチをするあたって、一応料金くらいは確認しておかなければなりません。

「ところで、今日はあなたにいくらくらい払わなきゃならないのかなあ?」

私はそれとなく訊いてみました。でも、彼女から返事はありませんでした。

彼女は軽くいびきをかいて爆睡していたのです。私の性格からいって、こんなに気持ちよさそうに眠っている彼女をたたき起こしてまで、エッチをする気にはなれません。

結局私のご奉仕が裏目にでてしまったんです。

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